静岡イタリアン
2012/04/16 月曜日Posted by イタリア料理 ラ・カンティーナ in 磐田の美味しい/静岡イタリアン, 磐田市で、地産地消ランチ |
イタリア料理「ラ・カンティーナ」の美味しい話題満載です。
静岡イタリアン

イタリア料理「ラ・カンティーナ」の美味しい話題満載です。
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イタリア料理ラ・カンティーナのfacebook page

2011年クリスマスディナー&「冬の食の都 仕事人ウイーク」共催。
12月11日〜12月25日(記念メニュー特別開催期間)
内容:
ジビエ料理(伊豆の鹿肉)の単品料理
静岡県の新銘柄鶏(フジ小軍鶏)の単品料理
詳細は、ホームページにて更新します。

静岡県磐田市イタリア料理店ラ・カンティーナ
イタリアンレストラン ラ・カンティーナのホームページが、再構築された。

「美食家麗」は、美と健康をテーマにした、体に優しいカレーです。
磐田発!「健美カレー」は、レトルト食品です。体に優しい、自然の味わいを強調しています。化学調味料に頼らない、素材本来のもち味を、最大限引き出す事に努力しました。結果としては、開発には、10年の歳月を費やしました。お子様から、シニア層まで安心して召し上がって頂けるように、仕上がりました。自然の味なので、「胸焼けしない」「のどが乾かない」「お茶漬けのように、さらさら食べれる」ので、災害などの防災食や他地域への「救援物資」支援食としても、注目を浴びています。レトロなパッケージですが、新聞をイメージしました。食材の知識や開発商品へのこだわりを掲載しています。地産地消のしごと人(農林水産省選定)

地域の食材を活用した、「価値のある商品開発」「出先の見える商品作り」をテーマに、安心で安全な商品を「企画」「開発」「製造」「販売」出来る会社の設立準備中。
メンバーには「中小企業診断士」「6時産業化プランナー」「6時産業化コーディネーター」「地産地消のしごと人」「商品開発の実績者」で構成される。
静岡県磐田市二之宮629
イタリア料理 ラ・カンティーナ

おかげさまで、今年オープン15周年。
グルメランキングで、上位「オマール海老の生パスタ」フェアー開催中。
5月末まで!お得なクーポン券発行中です。

昨年秋からの農林水産省選定の仕事人ブログ作成いたしました。
6次産業化支援・商品開発・加工などコーディネートや食育・地産地消・などの講演活動やセミナー情報を掲載しています。
地産地消の仕事人BLOG

9月29日静岡朝日テレビ「とびっきり静岡」のとびっきり食堂で紹介予定。
テーマは、「地産地消と野菜料理」(仮題)
地元の食材を生かした、体にやさしいイタリア料理を提案しています。
素材は、地元磐田市と周辺地域の野菜や地元ブランドの高級地鶏。
いわたブランド認定店&農林水産省認定の地産地消の仕事人「ラ・カンティーナ」オーナーシェフからのメッセージ!
アンチエイジングな食生活と安さ手軽さよりも安心で安全な料理をお送りします。
詳しい内容は、放送終了後とさせていただきます。
放送終了しましたので、あさひテレビの紹介ページ⇒カラフルトマトのパスタが美味しい。

農林水産省から第3回地産地消の仕事人に認定されました。
地元「静岡新聞に掲載されました。
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掲載記事の引用
「農水省「地産地消の仕事人」 県内から3人
09/22 08:37
農林水産省は21日、地元農林水産物の生産、流通・販売、加工など地産地消に積極的に取り組んだ「地産地消の仕事人」42人を発表した。県内からは浜松市北区の佐藤とよ子さん、磐田市の後藤正哉さん、富士宮市の岩城善宣さんの3人が選ばれた。
佐藤さんは奥浜名湖レジャーランドの食堂で自社生産の自然薯(じねんじょ)などを使った料理を提供し、ウナギを使った「うなとろステーキ」を考案した。後藤さんはイタリアンレストランのオーナーシェフとして地元産食材を使用した料理を提供。磐田食文化研究会の代表幹事を務め、「磐田おもろカレー」の開発に取り組む。
富士養鱒漁協常務理事を務める岩城さんは、生産量日本一のニジマスを「富士宮の魚」と制定することを関係団体と提唱。ニジマスを使った新商品開発にも取り組む。」
静岡県のホームページでも掲載されました。
農林水産省の公式プレスリリース
ラ・カンティーナオーナーシェフが、農林水産省の認定を受け、第3回地産地消の仕事人に選定されました。
農林水産省の公式ページで確認できます。
地産地消仕事人の一覧
「地産地消の仕事人」の取組の概要
今後の活動計画

安さと手軽さを追求すれば、結果として輸入野菜や輸入加工品に依存することになる。
消費者が、安さを追求するのは分からないでもない。
国内生産は、人件費もかかりコストアップする。
美味しさと安全性を追求すれば、さらにコストアップする。
何処に、美味しさと安さの基準を設けるかが問題ですが?
地産地消と言われていますが、地元の食材が、地元での消費率がとても低い。
何処に行けば、地元の野菜が手に入るのか?
最近では、ファーマーズマーケットが各地域で、オープンしているので是非利用していただきたい。
朝採りの新鮮な季節野菜が、手に入ります。

人と人のネットワークで、
地産地消の仕事として、人のネットワークを大事にして、様々な活動をしています。
